|
品名
|
規格
|
小売定価
|
|
ウラ刃研器
|
鉋、小鉋、押金、鑿共用
|
\ 3,700
|
1箱6本入り 「バラ売り可能」
|
鉋の切れ味はウラ刃にあり、と言われるように、ウラ刃の研ぎは切れ味の重要なポイントになります。
常三郎ウラ刃研器はウラ刃の研ぎをより簡単に、より早く、より正確にできるTOOLです。
(1) 鉋刃、押金、鑿を完全に固定し、安全に刃研ぎができます
(2) 押金、小鉋も付属の補助板を使えば容易に研ぐことができます
(3) 操作が簡単で労力を要せず、素早く、確実に研ぐことができます
|
|
|
品名
|
規格
|
小売定価
|
|
金盤レギュラー
|
255×75×11.5
|
\ 3,800
|
長さ×巾×厚み
精密研磨仕上げ
再研磨可能で長く使えます。
|
金盤レギュラー特厚
|
255×75×25
|
\ 6,300
|
金盤大判
|
340×90×11.5
|
\ 5,400
|
五寸金盤
|
340×150×11.5
|
\ 7,500
|
本職さんの要望にお答えした、しっかりもんの金盤を造りました。より正確なウラ研ぎ、鏡面加工に最適です。
(1) 精密研磨仕上げでヒズミが無く、両面使用可能
(2) 板厚が11.5mmと厚く、一般的な金盤の倍の体積を持つ
(3) 鋼のくいつきが良く、素早く仕上げることができます
(4) 面が傷んだら再研磨ができて経済的
(5) 大判は台直し、砥石面直しのペーパー台にも使えます
|
金剛砂 GC
|
#1000
|
\ 600
|
1箱12個入り「バラ売り可能」
|
グリーンカーボンの#1000。良く食い込み作業性が良い。
|
巣板パウダー (天然巣板砥石微粉末)
|
仕上げ用
|
\ 800
|
1箱10個入り「バラ売り可能」
|
金剛砂でのウラ押しの後、金盤を洗い、ウラ面を金盤で磨き鏡面に仕上げます。
巣板パウダーはウラ面に残った微細なキズを除去し、面精度を上げるために使います。また、名倉砥石の代わりに使用する事もできます。
|
|

|
品名
|
規格
|
小売定価
|
|
したば君L型
|
|
\ 1,800
|
(1箱6枚入り)
|
鉋台の下端しを調整するスクレイパー。精密な台直しは切れ味に大きく影響します。
したば君L型は、より確実に、より正確に台の調整が出来ます。(台直し鉋と併合すると、より効果的です)
|
|

|
品名
|
規格
|
小売定価
|
|
鉋皮腹巻 大
|
(60〜80mm用)
|
\ 1,500
|
|
鉋皮腹巻 小
|
(35〜50mm用)
|
\ 1,350
|
|
鉋布袋
|
|
オープン価格
|
|
【鉋皮腹巻】
刃先を保護する牛革製腹巻、黒色・茶色の2色(1箱6本入り)
【鉋布袋】
鉋全体を包む布製品。
|
|

|
常三郎 鰹節削り器 (鋼と地金)
|
サイズ
|
一枚刃
|
|
青鋼+極軟鉄
|
60mm
|
\24,000
|
二枚刃は\10,000上がり
|
青鋼+練鉄
|
60mm
|
\28,000
|
ハイス鋼(ウラ出し不要)
|
60mm
|
\28,000
|
【常三郎 鰹節削り器】
衛生的で狂いの無い桐を本体に使用、鉋刃は本職用鉋に使用する青鋼とウラ出し不要で使い易く、永切れするハイス鋼から選択できます。
業界初の便利な二枚刃もあります。
※ご希望の姪切りが出来ます。
※二枚刃は受注生産です。
※刃研ぎ1回は無料サービス。
|
|

|
品名
|
企画
|
小売価格
|
|
地金のペン立て
|
|
オープン価格
|
|
ねばり(鋼のキーホルダー)
|
|
オープン価格
|
三分鉋付携帯ストラップ
|
|
オープン価格
|
地金の文鎮
|
|
オープン価格
|
【地金のペン立て】
第二回三木のいいもの発見コンクール最優秀賞受賞。
鉋の地金に使用する明治中期の英国製練鉄を使い、木目模様仕上げと十二支の刻印が入った逸品。
【ねばり(鋼のキーホルダー)】
第五回三木のいいもの発見コンクール最優秀賞受賞。
鉋の鋼の中で、最も硬く粘りの強い超特殊鋼を使い、鋼の粘り強さと人生の粘りを掛け合わせた逸品。
【三分鉋付携帯ストラップ】
鍛造した使える三分鉋が付いた携帯ストラップです。
【地金の文鎮】
鉋に使用する地金(練鉄)を使い、木目模様仕上げを施した文鎮。
|
|

|
品名
|
規格
|
小売定価
|
|
マイクロスコープ 100×
|
|
オープン価格
|
|
ライトルーペ 15×
|
|
オープン価格
|
|
ウラ出し機 ヒッター
|
|
オープン価格
|
山戸製作所製
|
|

|
ウラ刃専用天然砥石 オープン価格 (上記写真:左)
金盤後のウラ刃仕上げ用砥石です。
WA (ホワイトアランダム)
WA1500(#1500) オープン価格 (上記写真:中央)
不純物を極力取り除いた100%#1500のWA(ホワイトアランダム)です。切削力の強さ、減りの少なさ、面粗さはこのクラスでは類を見ない程に完成度が高い砥石です。
次の工程が楽にでき、仕上げにもかなり影響します。お使いになられた方からも非常に高い評価をいただいております。
製造コストの高さが製品単価にはねかえり、単価的には割高ですが、一度使えばヤミツキになる砥石です。
WA831(#1000) オープン価格
WA#1000の姉妹品で切削力を重視し、コストパフォーマンスに優れた#1000を造りました。よく使う#1000です、使い易さとコストは魅力的です。
対馬砥、対馬名倉砥石 オープン価格 (上記写真:右)
名倉砥石の最高級品である対馬名倉、入荷が少なく希少品。海中の石の為に五面カシュー巻きを施していますが、水分を嫌いますので扱いには十分気をつけて下さい。
|
【 取り扱いTOOL 】砥石については、お問い合わせ下さい。
|